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財務管理

従業員に対する新型コロナ感染症に関する見舞金の取り扱いについて(DSS:財務)(2020.07.18更新)
新型コロナウィルス感染症に関連して従業員に対して見舞金を支給する場合には、次の3つの 条件を満たす場合には、所得税法上の非課税所得に該当するため、源泉徴収する必要はありま せん。 「条件」 … ▼続きを読む

新型コロナによるクリニック資金繰りの動向(DSS:財務)(2020.06.09更新)
新型コロナ感染リスクによる医療機関への受診抑制傾向は、診療科や立地条件、季節要因等も併せて様々な状況を見せている。同じ診療科でも駅前と住宅地では差がある。また定期的に通院が必要な専門的な慢性疾患に対応… ▼続きを読む

新型コロナ感染症収入減対策:資金調達編(DSS:財務)(2020.05.05更新)
緊急事態宣言が延長されました。患者の受診抑制傾向は続くと考えられ、それによってさらに収入減、資金繰りに影響を及ぼすケースが出ると予測されます。このような資金手当に不慣れな医療機関ではその申請に困るケー… ▼続きを読む

新型コロナの影響による福祉医療機構新規貸付申請について(DSS:財務)(2020.05.03更新)
新型コロナの影響により福祉医療機構新規貸付申請に関して要件や書類、申請方法等についてまとめた資料 資料作成者紹介 熱海恭平(アツミキョウヘイ)。1980年生まれのファイナンシャルプランナー。株式会… ▼続きを読む

新型コロナ影響により収入減少した場合の持続化給付金申請について(DSS:財務)(2020.05.02更新)
新型コロナの影響により収入減少した場合の持続化給付金申請に関して要件や書類、申請方法等についてまとめた資料 資料作成者紹介 熱海恭平(アツミキョウヘイ)。1980年生まれのファイナンシャルプランナ… ▼続きを読む

新型コロナの影響による医療法人役員報酬の減額について(DSS:財務)(2020.04.29更新)
新型コロナの影響で診療科目によって患者減少が続いている。中には5割以上患者が減ったクリニックもある。医療法人であればこの状況が続くようであれば資金繰りを考えて役員報酬の減額を考えるのも一つの方法である… ▼続きを読む

開業して1.2年、税務担当者に資金繰りや運転資金の持たせ方を求めるのは難しい?(DSS:財務)(2020.04.04更新)
資金繰りや運転資金の持たせ方について、税理士事務所がサポート出来ると思っているとそうはいかない。出来た数字から経営のアドバイスをしてくれるが、実際はその使用使途、必要性、単価等までの確認はできないと考… ▼続きを読む

開業してからの価格交渉が資金繰りを楽にする(DSS:財務)(2020.04.05更新)
開業準備するにあたっては、高い費用のかかる部分(内装、設備、医療機器、備品等)ばかり気になる。開業までの準備期間も十分に取れるケースは少ない。比較的日々利用する医薬品や消耗品等単価の低い部分については… ▼続きを読む

運転資金が一番減る時期を確認しておく(DSS:財務)(2020.04.06更新)
事業計画をみればわかる事だがほとんどの事業計画が1年目は赤字、2年目で少し黒字になって3年目に1000万前後の黒字に設定されているケースが多い。運転資金の借入はそれに応じて準備され融資を受けることにな… ▼続きを読む

運転資金の確保と支払方法次第で資金繰りが変わることを知る(DSS:財務)(2020.04.08更新)
安定している黒字診療所の平均の収益率は、診療報酬収入の3割前後である。黒字の診療所でさえ、運転資金として手元に残る資金は10万円の収入で3万円程度となる。アルバイト等での収入を考えれば、時給1万円とし… ▼続きを読む

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