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テナント屋賃値下げ交渉文書具体例(DSS:運営)

[2020.04.25]

テナント屋賃値下げ交渉文書具体例

以前近隣に競合クリニックが進出して来た時に家賃値下げ交渉した時の書面です。新型コロナ対策においても患者減が継続するようであれば、どういう結果になるかは別としてオーナーにお願いするケースも必要と考えられる。固定費の削減は今後の運営で重要なポイントで有り、全てに見直しをする良い機会でもある。

 ≪解説

テナント開業における家賃関連の費用はクリニックにおいて大きな固定費といえる。患者が多いときには気にならなった家賃も、周辺の変化によって経営を圧迫する原因ともなることもある。そんな場合、泣き寝入りせずに交渉することも重要となる。今回はその交渉をスタートすため、最初にお願いとして提出した家賃値下げ文書の具体例を紹介する。この事例では、3回の交渉で家賃及び保証金が減額され経営が改善した。

 

 

 

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