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のりさん日記9月 2009年9月 (DSS:のりさん)

[2009.09.30]

【のりさん日記9月】

のり15 「半期とスーパフライ」

夏休み・税務調査・シルバーウイーク・職員採用とばたばたしているうちに半期となった。本当に早いものである。対応が後手に回れば回るほどあっという間に日が過ぎていく。その悪循環をここで止めなければと考えるがすんなりとはいかない。ここで息抜きなんて思って一息着いてしまうものだからなおさらだ。しかし、元気が出てくる材料が見つかった。歌手のスーパーフライの曲を聴いて出かけると「よし今日はバンバン行くぜ」という気分になる。ロックはやっぱ最高です。永ちゃんではないけれど「やってやるぜ!」って感じです。下半期頑張ります。

のり14 「金ちゃんラーメン」

以前にものりさん日記でふれた徳島製粉の「金ちゃんラーメン」がどこに行っても手にはいりません。ここで宣伝したからかなあなんて思いますが、たぶんお店の事情でしょう。しかし、時間があると依然売っていたお店に行き、ないか見た時、ないとがっかりして一瞬やる気がなくなります。インターネットで調べると会社のホームページに出てきますが希望小売価格が170円私が購入していたのは100円この差は大きく直接注文する気にはなれません。今他のラーメンを探していますが、いったいどうなっているのと言いたくなりますよ!くだらないお話でした。

のり13 「本とあさがお」

夏休みにシルバーウイークと初めての経験はなにか間が抜け、気合いが入らない日が続いてしまいます。なんとか今日からは気合を入れて年末へと怒涛のラッシュをしなければなりません。お休みにも読書を少ししましたが、今更ながらから得られる知識には、感心させられます。時には時空を飛び越え子供の頃に戻ったり、現実の対応を考えさせられたり、文字という表現方法の素晴らしさをからこの年齢になってわかりはじめています。あさがおも蕾の色が見え始め、あきらめかけた花ををどうにか見れそうで今か今かと思今日ですが、こんな時、単純に思うことは「仕事も人生もあきらめてはいけない」とごくごく普通の事が頭に浮かびます。あさがおから学ぶことは、この後「実をつけ種を残すこと」となりますが、仕事も同様で途中で切ってしまえば何も残りません。実を結ぶことは相手あってのことですからは一人でできないことをよく考えなければと・・

のり12 「ホッピー」

スポーツクラブに行って二日目から三日目が体がきつくなる。いやあ1週間に2度行くことを目標にしているがなかなか行けないでいる。連休のスタートに行って今日は、ちょっと散歩にちょっと所沢へ行ったところ、「樽生ホッピーありますよ!」という旗がお店の前にあった。初めてなので思わず立ち止まってあらためて見て、ホッピーマラソンの作家に教えてあげて、西武線でもホッピーマラソンだと・・・・。散歩の帰りに一杯のホッピー最高です。

のり11 「ドラマ」

シルバーウイークの期間中に普段ほとんど見ないドラマやドキュメントをみた。どうせつまらないと思って見たが、その中には心打たれるものも多かった。よく考えてみると、生き方に対するあらゆるヒントは、自分の身の回りにあるが、なかなか正面から向き合おうとしない。ドラマを見て「そりゃーないだろう」「いいやつだな」「そこで頑張らきゃ」なんて言いながら・・・。もっと人間らしく生きていくことができないか、素直になれないかと問いかける自分がいる・・・・・。明日からは仕事です。

のり10 「シルバーウイーク」

不景気と言いながら日本はまだまだ良い国である。朝からテレビの渋滞情報をみていると普段節約をこういう時に利用し、家族や友人との小さなバカンスを楽しんでいる。我々もそうであるが体力温存できることが重要である。若いころはぐっすり何時間も眠れたが、何かこの頃は5-6時間で目が覚めてしまう。年かなとも思いつつパソコンに向かい、メールやブログのチェック。メールの整理をしていて午前3時過ぎにメルを出した人からすぐ返事が返ってきた。「年だからいいかげん早く寝なさい」とのお叱りの返事。思わずパソコンの前で「年じゃない」とニヤニヤしながら叫んでいた。あーーー楽しい!

のり9  「新たなスタート」

今日初めて政治の歴史が大きく変わろうとしています。われわれも何かを変えていかなければならないと思うのです。一日半歩の前進が重要です。イチロー選手の安打記録も積み重ねがあっての結果です。小さなことを積み重ねる努力をしていくことを考えなければなりません。毎日が新たなスタートと考え続ければ良いのだろうかとも思うこともありますが無理をすることではなく自分のペースの中で進むことが重要だと思います。私には100メートルを10秒で走る力はありません。しかし、ボルトさんにはひょっとして勝てる経験というものがあるかもしれません。やっぱり自分の可能性に自分で蓋をしないようにすることはとても大切だなとも考えます。議員さんになると予想もできなかった人もいるでしょうし、なるぞと思ってなった人もいると思いますが、スタートラインは同じです。生きていくことが日々勉強とわかっているのですが、なかなか続けることは難しいと思う毎日です。

のり8  「宝くじとスクラッチ」

ちょっとほろ酔い加減になると目につくのが宝くじ売場です。なぜなら数名がならび購入している所が見えるからです。しかしほかの理由もあります。悪い事やなかなか仕事が進まないような時に売り場を見ると「チャンス」「大安吉日」「当選者でました。1億円」など心を動かす語句がたくさん見えるからです以前は全く興味もなかった宝くじは、スクラッチというくじの出現で、連れに聞くとその場で当たり外れがわかるらしく思わず買ってしまった。削るごとに楽しむ雰囲気は最高であるが、外れて行くたびにテンションが下がり1枚200円が当って終了「やっぱり今日は運がない」と肩を落として撤収。売り子のおば様の「はい、当たりますよーに!」という言葉がむなしく響く1日でした。残念!今度は当てるぞ500円

のり7  「税務調査と思い出横丁」 

やっと税務調査が終了しました。特に問題ないと思っていても緊張するものです。この緊張感思わずなぜだろうと考えてしまいます。一日5時間は調査に立ち会わなければなりません。じっと作業を見守りながら、質問に答えていく感じはテレビで見る警察署における取り調べみたいな雰囲気とにています。しかし、終わった時の解放感はこれまた凄いものがありますが、私の頭の中には「思い出横丁のやきとり」しか浮かびません。あー早くそこで一杯やりたーい。おそまつさまでした。

のり6  「アクセス」

何と言って良いのかわからないがアクセウ数が一日1,000を超えました。先日も触れましたがまさかこんなに早く達成するとは想像もつきませんでした。何が求めれれているのかその理由はわかりませんがニーズがあることは事実と言えるとのではないでしょうか。やはり具体的な日常のサポートからの記事はうわべだけの記事よりも求められていることは間違いありません。今後は会員専用ページを開設充実させより具体的に運営に役立つ情報を配信して行きたいと考えています。

月30,000アクセスを目標に時には遊びも入れながら一歩ずつ前進していきたいと考えています。

のり5  「悪役」

日本のマスコミは悪役探し(悪役づくり)が大好きだと言える。視聴率が取れるのかどうかはわからないが、もう少し何とかならないものかと考えてします。国の将来を決めるような時にもう少し建設的な意見を掲げてほしいと思うものである。しかし一人でこれだけ悪役を背負える小沢さんはある意味凄いとしか言いようがない。何を言われてもびくともしないこの人は、最後に自分の描いた方向へ持ってきたと言えるのでないだろうか。内容は我々から想像できないが、生き方として学ぶべき点は大いにあると考えられる。本当の悪役がいかに少ないか、いかに悪役が必要か考えさせられる。

のり4  「うなぎ屋カブト」

本当ならばこの記事は横丁シリーズに掲載するべきであるが敢えてのりさん日記の方が良いと思って掲載します。このカブトは鰻の全てを食べさせてくれるお店で、えり、ひれ、キモ、カバ、レバで一通り7本で1,340円である。最初に入った時、「焼き鳥お願い」と言うと「うちはうなぎ」「1人前でいい」と言われて「はい」としか言いようがなく食べた。最初は何ともこれ食べれないと思ったが、通うたびに好きになり、親父が好きになり今では月1位の常連?になった。ほんとに関わりとは面白いもである。新宿行ったら思い出横丁鰻の「カブト」一度は行ってみる価値があると思いますよ。今ではこのような食べ方をさせてくれるお店は東京には2件になったそうです。決してすばらしいとはいえませんが、雰囲気とお客さんの層は納得させるだけのものはあります。是非、ご賞味あれ

のり3  「目標と会員専用ページ開設」

人生の目標はその時々で変わってくる。しかし、うまく乗り越えることは簡単ではない。まして人間関係ならなおさらである。でも前進する姿勢方法こそ重要であるがなかなかこれが難しい。そういうものである。インターネットの世界は恐ろしいもので1月の月間記事アクセスが600程度であったものがついに9月は20,000を超える勢いである。また登録者数も1月は150程度であったが9月は3,500を超えそうである。今日より会員専用ページを開設し、より有益な情報は会員向けとすることとした。このブログホームページを何回もリクエストして下さる方への新たな無料サービスとしてスタートさせた。このページを利用して下さる方には是非利用していただきたいと考えている。進化するブログとして新しい医療運営の方向性を探っていきたいと考えている。是非、皆さんよろしくご利用のほどよろしくお願いします。夢のような目標達成に向って頑張りたいと考えております。

のり2  「定食屋のおかずと豚汁と若い女性」

定食屋さんは学生のころに比べて減った感じがしている。新宿の思い出横丁も以前は定食屋等の食事をするお店が約半分は占めているような気がする。しかし、今はその8割はなくなりほとんどが焼き鳥や居酒屋に変わっている。その定食屋も営業している時間も少なくなった。時代の流れには誰も勝てない。昨日久しぶりに定食屋に行った。厚揚げ煮150円、きんぴら150円、塩辛100円とビール1本でまずは居酒屋的タイム、煮物などの味付けはちょっと濃い目でビールにぴったり、うーん満足仕上げはサバ煮定食550円、月日が経過するたびの置いてあるおかずが減っている。定食以外に注文するおかずの種類の減少は利用者が減っていることを示し、メニュー自体も全体的に少なくなった。そして残念なのが豚汁である。以前はみそ汁は三択で、豆腐汁、シジミ汁、豚汁であった。その豚汁は最初はどんぶりで出てきたが、その次はそのどんぶりが小さくなったと思ったら、ついにメニューから消えてしまった。独身時代は豚汁を自分で作ることは具材のことを考えても無理であったためたまにここで食べる豚汁はおふくろの味といった感じでとてもおいしく満足感たっぷりであった。残念である。さらによーくメニューを見てると高めの料理はなくなっている、やっぱり不景気と横町という土地柄からくることもあるのだろうか、さらにびっくりしたのが帰り際にきた若い女性のお客さん、マスターが入ってきた瞬間に「今日は何にする?」と聞くと「さば焼き定食でご飯、小」と慣れている。この定食はおじさんの憩いの場所で女性のお客さんは二人か、男性の方と同伴のお客さんしかいなかった。いやー時代が変わったものだというか働くたくましい女性が増えたものだ。

のり1  「マスコミとお弁当とラーメン」

民主党が勝ったとたんに今度は民主党の不合理な部分や権力の2重構造についての質問ばかりが目につく。果たしていったいマスコミは何を国民に求めているのだろうか、表現の自由と言いながら面白おかしく、より以上に興味を持たせるように表現をする。医療に関しても同様であるが、一生懸命診療しているが、現場の悪い点を指摘するのは良いことと言えるが、普通に一生懸命地域医療に貢献している姿はとらえない。特に腕がよいとか凄いとかそういう点に焦点をあてて報道が行われる。もっと普通のことに焦点をあてることも大切でないかと考えてしまう。それと同じくお昼食べるお弁当は確かに安くなってきた。以前は450円から800円程度がデパートやスーパーでは普通であったが、今は350円から650円程度と確かに安くなった。それとともにおかずもちょっと少なくなったり。今まで贅沢してきたわけだから十分と言える。それに比べてラーメンはというと、チェーン店のラーメン以外は600円前後と子供の頃ご飯よりラーメンが安いという時代は遠い昔の話となったしまった。飽食の時代を生きてきた私たちは食を大きく見直す必要があるとこのところ特に考える。子供の頃、月に1回と決めて家族で行った焼肉、お祝いの時に食べると決めていたお寿司、お客さんが来た時にだけ頼んだ出前、今ではみんな普通となってしまった。ご飯と干物と味噌汁と海苔とお新香、やっぱりこれが最高のご飯と感じるのは私だけだろうか

 

 

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